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サマールンルン

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公園の北側の大通り 向かいの商工会議所の思い出

・・・・・・・・・・公園の北側通り沿いにある昔から変わっていない商工会議所にもう20年程前になるがとある用事に行った。・・・・・・・・・・・・・・・・。・・・・・朝、ギラギラ...
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形が変わっていく中で・・・ 一歩間違えたらの競争の歩調合わせ

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エンタと何もなかった広場の時間軸の通り道

そこには壊れそうな機械のような、だけどよく見れば濃度のあるエンタがあった。だけどもっともっとよく見ればそこには道路や電柱、広場があっただけ。空気があり涼しい。特に何もない。小説。約100字。4ページ。
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変わっていく色々なこと 次元が変わってしまわぬよう・・・ちゃんと枠の中に

自分の中でだけではあるが。過去に既に何度か経験していそうなことではあるが、それが自分にとって図星なら否定はできないし、小説。約200字。5ページ。
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ひんやりとした空気の中 自分なりにいろいろ考えた上でいつも通りのチューニング

今朝は小さい欠片のような雲が窓、南東の太陽の少し離れた下に浮かんでいる。よく見ればその更に下、マンションの屋根の上に覆いかぶさるようにうっすら他にも雲がある。青が全体として薄く白くなった空の色。小説。約300字。9ページ。
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ノイズのスペース 中間くらいにもうちょっとゆとりのようなものがあっても 以前はなかった

そこからそこまでの移動を、それほど大きなものとは考えていない。昨日ターミナル駅の南の大通り真ん中で、小説。約200字。6ページ。
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エネルギーで作るが高揚しすぎないように・・・・ 休日の朝のノルマ

作る時間の短縮にはなる。エネルギーに満ちている時は筆がスピードで進む。デメリットとして高揚しすぎるというのがあるが、小説。約200字。7ページ。
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そこの宙に浮いているような部分は普通に侮(あなど)れない ないと言い切れるかどうか

ここ最近で出現回数が多い、そんなことは・・・でもそういうとことが侮れない。言葉では表現が難しいが、小説。約200字。6ページ。
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考えてみても分からないようなこと 山あいの緩い住宅街坂道

そこを引っ張って作品を作るので、自分に相変わらず波のように巡っては来るが、小説。約200字。6ページ。
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いつも微妙なところ・・・・感覚で考えて出来れば上手に

いつも凄く微妙なところ。それは大事だが一見どうでもよくも見える。でもそれをやらないとのニュアンス。小説。約200字。7ページ。
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タブレットで何も起きていない部屋でゲーム遊び 少しは・・・

黙々と自分の仕事、跳ねているスキル・・・・でもそれは全体として小さいそれが小さいとか。そうではなく少しくらい跳ねている部分もないと、外へ出て話したいとか。小説。約200字。6ページ。
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何かをしながら片手間でというと・・・それはさすがに甘いので

ポケットの中に濃いエンタがあるので、外が空気。一体何とやっているのか実体が見えにくく、何も起きていない部屋と楽しさ、小説。約200字。7ページ。
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相変わらず今日もチューニング それはあるけれどそれは違うという部分の・・・

鋭い雨のみたいに、たまに顔をゆがめたくなるような邪念。今もまた・・・・。小説。約200字。6ページ。
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帰着とホッと安心していたら・・どこまでが岸か分からない池のような湖で

アンテナがうるさく、何かを探しているのは真実味を帯びている。ビタッと張り付かれたらそのようにしか思えない。もはや日常である。小説。約300字。7ページ。
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いろいろとある中で・・・・・一見間違っていると思うような小さなトンネル向こうの草むらまでの散歩

それを綺麗な詩にしようが、前に出そうが、結局は実際なにがどうであれそこに行くのだから同じなのである。・・・・・・・・・・・・。いろいろある一方で、小説。約300字。8ページ。
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日常のイメージ遊び 大きな空想はどこまで描いても小さい ちゃんと目の前を見てと言ってもなかなか・・・

目の前の空想やられるなら、更に別の角度から大きな空想をイメージして・・・。たまには芸術的に。小説。約200字。6ページ。
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いつの間にかちょっぴりワガママのゴールラインも過ぎていた 星空と草原の下・・・・

確か・・・・前に誰かと作った、店のような根底のような場所。・・・・・軒先は開けているが、小説。約200字。5ページ。
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泥沼の迷路 それは大丈夫と思っていたら・・・時と場合によってぬかるみにハマる

うねり波打っていてあまり実体がない。皆知っているのか分かっていないのかもこれまでの経験ではまだ微妙。それは大丈夫と思っていたら・・・・・・。小説。約200字。5ページ。
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大きな空想を生むポケットの中 速度と遥かに遠いこととのギャップ

ディスプレイと向き合って何でも楽しめる代わりに内側の大きな競争も起こっているように感じる。・・・・・・・・・・・・・。それは空想や妄想でありそれ以外の要素はないと、・・・・・帰着、紐をしっかりくくっておく必要があるのではと思うが、小説。約300字。7ページ。
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落差が深いポケットの世界 別にどうでもいいしと言い出すと

今となっては本気でそれを気にしていたのかと思えてくるようなこと。過去のその時の自分を回想すると、少し視点をズラすだけなので。しかし俯瞰して冷静に見る視点を怠ってしまうと、小説。約200字。4ページ。