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おもしろ爆笑動画リンク集

1.佐井好子-『萬華鏡』(1975年)

佐井好子は1953年奈良県の生まれ。シンガーソングライター、フォーク歌手。

このアルバムジャケット見てみてください…。

もうね…脳に電撃走ります。(電撃文庫ですか?好きです!)

ここから伝わる世界観だけで引き込まれるのには十分ですね。

 

1970年代前半といえば井上陽水や吉田拓郎の歌が大ヒットしていたりと、フォークソングの時代というイメージ勝手に持ってます。

このアルバムの中にも確実にそれらに似た時代風俗描写、哀愁、詩作を感じます。

というか、日本全体にこういうリリシズムを持ったフォークソングが大ヒットしてたのって、当時の日本人感性ピンピン過ぎませんか。

 

 

 

 

2.いにしえの昔に栄えたが、破滅の運命に抗うことならず、海底に沈んでしまった古代都市で流れていそうなBGM

部屋の明かりを全部消して、PC画面に青一色の画像を表示して部屋を薄青く照らし、このBGMを流してみてください。

太古の昔に滅びた海底遺跡にいるような気分になってものすごく切なくなります。

給食の時間に流したいBGM 第1位…。

 

 

 

 

3.山中にて、撮影者が白髪の老人に追いかけ回される記録映像

人間実際に殺人鬼に襲われるときも「えぐいって!」って言ってそう。

 

 

 

 

4.脳を使いこなす間脳の脳波ダイヤルで天才脳!~「開華」ステップアップ講座《2020》より~

あえてセミナー動画を真剣に見てみて、講師の思想にいったん抗ってみる

 

 

 

 

51960年代の日本のバラエティ番組

昔の日本人の顔ってありますよね…。渥美清とか。石原裕次郎とか。

 

 

ちなみに1969年より、ドリフによる「8時だョ!全員集合」が放送開始している。

 

 

 

6笑いという単語をアラビア語に翻訳してYouTubeの検索窓に打ち込むと上位に出てくる動画

北アフリカで限界を迎えたときに検索されているであろう動画。

 

 

 

 

7.社会性昆虫たちの物語

いやこんなんほぼ人間ですやん!

心の中の関西人がそうつっこみます。

 

 

 

 

8. オカルト雑誌『ムー』 トークイベント映像

サブカルチャーと切っても切り離せないオカルトの世界。

その総本山である『ムー』の、サブカルの聖地ロフトでのトークイベント…。

見るしかありませんやん。

 

 

 

 

9. ディズニー・ホテルミラコスタの喫煙所BGM

喫煙所あるんだ

 

 

 

 

10. オックスフォード大学 卒業式

11世紀末に設立されたイギリス最古の歴史を持つオックスフォード大学では、

中世以来の伝統を重んじて入学式・卒業式がラテン語で行われる。

学生たちは礼装しており、厳かな式典の雰囲気も相まってめちゃくちゃ賢く見えてます。

でもそれは幻影で、駿台模試とか共通の土俵で競ったら僕といい勝負だと思う。

 

 

 

 

11. 馬の出産シーン

僕もこんなふうに産まれてきたんかな。

 

 

 

 

12. のりスタ

のりスタのこの歌が頭に刷り込まれて、小学生時代脳内でふとした瞬間に流れていたのですが、

当時は曲名が分からず、この名前のわからないメロディを忘れないように、

意識的努力を以て脳内ループ再生を続けたものです。

しかし自分で自由に扱えるデバイスが手に入った今、その原曲を見つけ出してループ再生することも可能になったと言う訳です。

執念深い努力の晴れ晴れしい勝利です。ざまあねえな…“運命さん”よお…。

 

 

 

 

13. 日本古来のASMR

それがお経です。

 

 

 

 

14. 東京裁判がどのようなものだったかが分かる記録映像

裁きを受け入れろよ…

大罪人どもが…

 

 

 

 

15.【作業用】“スーパードンキーコング”水中ステージBGM 10時間耐久

10時間勉強したい時用。

 

 

 

 

16.【作業用】ゲームキューブ起動音 10時間耐久

お休み用。

 

 

 

 

17.ハブ対マングース

沖縄のナルトとサスケですね。

 

 

 

 

 

18.MIBの最後のシーンみたいな動画

これめっちゃ怖いんす。

最近は電車の中とかではずっとこれ見てます。

暇な移動時間が一瞬ですもう。

 


 

 

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なんか良いのあったら動画追加していきます。

たぶんそのうち重すぎてこのページ開かなくなると思います。

それがこのブログが終わるときです。