当サイトは18歳未満の閲覧をお断りしています。該当する方は速やかにページを閉じてください。
当サイトには広告リンクが含まれています。

妊娠・孕ませ

まかろんシュガー

童貞大好き女学生ちゃん、絶倫童貞に敗北する

女に搾り取られる雄って最高に無様で興奮しちゃう――。緊張で顔を強ばらせた男と一緒に、夜のホテル街を歩く。童貞を食べることを生き甲斐としている私こと春里ミユリは今夜のパートナーとなる男を見上げてうっとりと微笑んだ。様々な男と一夜を共にしてきたが、今夜の彼も例に漏れずちょっと腕を組んだだけでペニスをおっ立てる可愛らしい童貞くんだ。ただ、いつも狩ってるヒョロい童貞くんたちと違って全体的に筋肉質でデカイ気がするけど。(ま、なんでもいっか。デートも終わったし早くセックスしたい…)主導権を握り、私に初めてを奪われる雄の姿が愛おしい。私が初めての女になれる優越感が心地いい――。妄想に耽り頬を上気させ、この後行われるであろう行為に思いを馳せると下腹部が熱くなる。「あ、あの…今夜って…」ホテルを見上げる彼。来た。この瞬間を待ち望んでいた私は昂る気持ちを抑え、彼の言葉にしおらしく答える。「え、えっと、キミさえ良ければ…あの…よろしくお願い…します…っ」行為が始まった途端豹変してち○ぽ貪り尽くす私を見たら幻滅しちゃうかな。でもそこまで持って行ければこっちの領域よ。絶対デロッデロになるまで可愛がって忘れられない一夜にしてあげる。「嬉しいです、ミユリさん」当然だ。この私で童貞を卒業出来るのだから。しかしこの時の私はまだ知らない。今夜が‘私にとって’一生忘れられない一夜になることを。……。…………。男を堕とす才能、テクニックには自信があった。甘い声で誘惑し、ペニスをたぶらかして自慢の唇、胸、蜜壷――この肉体の全てを駆使して搾り上げる。全ての雄を速攻で堕としてきた私が。そんな私がまさか、童貞なんかに――。「も…無理……っ」「何言ってるんですか。夜は長いですよミユリさん」「んぁ…っ壊れりゅ…おま○こ壊れちゃうぅ…!」「大丈夫です。まだまだ全然締め付けて来ます、ほら」「んああッ――!イクッッ!またイグぅぅうッッ!!」(こんなおち○ぽ反則だよぉっ…!)――――――――童貞を美味しく頂くつもりが、想定外の隠れマッチョ絶倫巨根童貞で食われる側になってしまい快楽堕ちの末イチャラブセックスするお話です。――――――――プレイ内容フェラ・パイズリ・中出し・ポルチオ責め・淫語喘ぎ・ハート喘ぎ・種付け・妊娠・連続絶頂など基本CG13枚+α差分込94枚(+あとがき1枚宣伝イラスト3枚)イラストのみver.95枚合計193枚画像サイズ:2240×3168 JPEGPDF同梱次回作や続編の希望などございましたら参考に致しますのでコメントして頂けると幸いです。ここまでお読みいただきありがとうございました。
パニックアメリカ

家宝の杖でアイドル催●支配、子どおじ精子で子孫繁栄中

実家の子ども部屋に住まう無職童貞おじさんが、ある日、家の倉庫で古ぼけた杖を発見した。それは誰でも思いのままに操れちゃう「催●の杖」だった。時を同じくして、ずっと好きだった巨乳アイドルが婚約発表。杖を片手に上京した底辺おじさんは、アイドルの愛の巣で待ち伏せ、托卵精子を無責任膣内射精(笑)プロダクションも全部思いのまま、排卵日管理は当たりまえ。僕の子孫をお腹でちゃんと残すんだぞ(笑)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本篇png51ページ※PDF同梱※使用背景:少年舎「フリー背景素材:玄関」
音鳥心愛

大人気グラドル妻、夫の為に枕営業NTR

【内容量】全115ページ【登場人物】・ミサキ元大人気グラドル。マネージャーだった男と結婚し現在は引退し人妻。旦那以外の男性経験なし。旦那の事務所が多額の負債を抱えてしまったため、旦那には秘密で悪徳プロデューサーからの支援を受けるために抱かれることになる。・悪徳プロデューサー金の力で将来有望なグラドルを抱くのを趣味にしている。巨根で種が強く気に入った女は必ず孕ませてきたことが自慢。ヒロインのことも現役グラドル時代に抱こうと躍起になっていたが、マネージャー(旦那)に邪魔されて失敗。今回その雪辱を晴らすためにも張り切っており1週間オナ禁している。もちろん孕ませるつもりだし、人妻なので産ませて托卵するつもり。・旦那元マネージャー。粗チン。妻が悪徳マネージャーに抱かれていることは知らない。【あらすじ】妻のミサキは超人気グラビアアイドルだった。童顔と清純な佇まい、そして抜群のプロポーションで多くの男性を虜にしてきた。ミサキは大人しく引っ込み思案な性格で、人前にでるのが苦手だった。そんな子がどうしてグラビアアイドルになろうと思ったのか、それは引っ込み思案な自分を変えたいという、彼女の決意の現れだった。彼女のマネージャーになった僕は、ミサキが売れっ子になるために奔走した。それからしばらくして、僕と彼女は結婚した。人気絶頂の中、惜しまれつつもミサキはグラビアアイドルを引退する。男としては情けない話だが、先に思いを伝えたのは彼女だった。ミサキのために色々してあげたことが積み重なって、少しずつ惹かれたのだと、彼女は言ってくれた。そして決め手となったのは、セクハラの酷い大手事務所のプロデューサーからミサキを守ったことだという。あの時の僕が、ミサキにはヒーローに見えたのだとか。大げさだし、少し照れくさいけど、そう言われて純粋に嬉しかった。結婚を期に、僕は元いた事務所を退職し自分で事務所経営を始めた。経営は順調で夫婦生活は良好。いつまでも新婚のような関係が続いた。夜の方も、ミサキは恥ずかしそうにしながらも僕のために尽くしてくれた。いつかは子どもが欲しいねと、ベッドの上で幸せな家族の夢を見た。本当に毎日が幸せだった。しかしそんな生活に陰りが見え始めた。ある日のこと、うちの事務所に所属するグラビアアイドルが客先で大きなトラブルを起こし、多額の損害金を支払わなければならなくなった。その額は、小さなうちの事務所ではとても支払えるものではなかった。このままでは事務所をたたむしかない。しかしそうなれば、僕もミサキも路頭に迷ってしまう。打開策が見つからず頭を抱えていた僕にミサキはこう言ってくれた。「大丈夫、私がなんとかするから」と。現役時代のツテで、負債を減額してもらえるよう交渉するというのだ。僕の同行を希望したが、彼女はどうしても一人で行きたいと言った。あなたは最近疲れのせいで体を悪くしているのだから、少しでも休んで欲しいと。僕はミサキの言う通り、少し自宅で休むことにした。何から何まで申し訳ない。本当にミサキは、僕にはもったいない女性だ。▼▼▼「本当に、本当にこれで私達を……夫を助けてくれるんですよね?」「ああ大丈夫。男に二言はないよ」目の前でニヤニヤと笑うこの人は、私がまだグラビアアイドルをしている頃に言い寄ってきたプロデューサー。新人に枕営業を強要したり、気に入った子がいたらしつこくホテルに誘うなど、とにかく悪い噂の絶えない人だった。私はあの時、夫に助けてもらえた。でも今回は……夫の事務所が負債を抱えてすぐのこと。どうやって番号を調べたのかわからないけれど、この人から電話がかかってきた。要件は夫の負債のことだった。「1日で良い。ミサキちゃんの体を好きにさせてもらえたら、旦那の賠償金をチャラにしてあげるよ」この人は最低な人間だけど、各方面に太いパイプを持っている。賠償金の話もウソじゃない。それだけの権力が、この人にはあった。最初は拒絶したけれど、日に日にやつれていく夫の姿に耐えられなくなった私は、後日この人に連絡する。そして2つ条件付きでこの人の提案を受け入れた。ひとつは、この件は絶対、夫に知らせないこと。そしてもうひとつは、絶対に避妊すること。「だけど旦那に黙ったままなんて、ミサキちゃんも悪い女だねぇ」「言えるわけないじゃないですか! こんなこと……」知られたくないという私の気持ちを理解したうえで、挑発するような口調で言ってくる。本当にこんな人を頼って大丈夫なのかと不安がよぎった。でもここまで来たらもう引き返せない。私が言うことを聞かなければ、夫は……
昭和少女

昭和の社会科 性徴中の搾精ナース

高度経済成長期、性徴途中の少女ナースが精子採取のお手伝い 高度経済成長期。道徳を差し置いて誰もがモーレツに働いていた時代。日本は少子化対策のため献血センターならぬ献精センターを設けていた。セクシーお姉さんの無料の搾精に期待してセンターを訪れた主人公だったが、「人手不足だから」と連れてこられた、職員の爆乳おばさんの娘と、その友達の研修相手にさせられてしまう。あてがわれた3人は、いずれも性徴期突入前後のあどけない少女たちだった。座薬によって大量射精の体質にさせられた主人公。昭和の未○熟な性道徳の下、かわいいワレメちゃんたちによるたどたどしい搾精チャレンジが始まる……!内容:JPEG形式。基本14枚,本編約80枚 ・テキストあり、なしの、各バージョンを用意。 ・各PDF同梱