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ほのぼの

サマールンルン

[d_458587]数年前のイベントを思い出す列車 部屋の北側の窓から

一定時間ごとに通り過ぎる列車・・・・・。たまにイラストカラーの壁の列車がすぎるが・・・・・スポンサーの意味もあるのだろうか、いろいろと書かれている。数年前に・・・・・。もっと...
サマールンルン

いつもの同じような景色も少し飽きて・・・・・

色々変化や起伏があり、一定ではないので描けないこともないが・・・・。その上、思った以上にいろいろと見ているとも思うし・・・・・・。小説。約200字。7ページ。
サマールンルン

バスのような汽車のような・・・・ 川沿いの道を自分で運転

自分で運転していたのかというような西側のコンクリート階段は、いまいちよく分からないものに帰着した。交差点を横切るバスや、小説。約200字。6ページ。
永久恋愛りんごTea

紅魔従者三人にパイズリご奉仕してもらう小話

気付いたら紅魔館の従者三人に奉仕された話。基本3枚+オマケ1枚文字なし差分10枚文字含めて全部で22枚パイズリオンリー、本番無しです。終始平和でハッピーな話です。
ニコン@漫画制作

めんクイっ!

整形願望がある男女の待合室でのワンシーン世の中顔がすべて!そんな思いを持つ妻と娘に出て行かれたバツイチ男とホストに裏切られたメンヘラが美容整形外科の待合室で出会った…。
サマールンルン

小さすぎることを考えていたら・・・・もっと 楽しいからまぁいいや・・・に帰着

今を肯定するのはなかなか大変。川沿いや海近くで背筋を伸ばしながらもっと大変な世界を想うこともあるので、・・・・・・・・・・。小説。約200字。7ページ。
サマールンルン

ゆっくりと動き始める深緑の列車 その路線の大きさは実は月と地球の距離くらいだった

一時的には暗いトンネルの中のようでも・・・。今は忘れていても、それは確かに現実としてあった。小説。約100字。6ページ。
サマールンルン

南の山に沈む昼間 わりとどうでもいいはずのことに

・・・・・イヤフォンは昨日壊れたので新しいのを購入。ついでに駅の西側にあるホームセンターでイヤフォンカバーを購入。小説。約300字。7ページ。
サマールンルン

電信柱 曇りの朝の空が何かに見える・・・ エネルギー源は道端の人との挨拶

作ることも優先になってくる。・・・・なので、もしかしたら活発に歩き回っていた過去よりは内容はこじんまりしたものなってきているのではないか。要は日常の変異を作っている。小説。約...
サマールンルン

真実になりそうなゴール遊び 遊びが下でないと少し怖いが

そもそも、最近は部屋で仕事がほとんどなので、そこばかりを見ている・・・・・というゴール遊びも真実になりはじめている。小説。約200字。5ページ。
いつか見た青い空

続・男の子だけど…初めての海

初めて海で泳ぐあゆむは大はしゃぎ。そらとも楽しみがあるみたいで二人で夕刻まで楽しむが…。ある場所に先に行くと、一切人が来ない不思議な場所があると聞き、そらとはゴザを最初に引い...
333

(完) 男なんかに落とされはしない!!! 第4集

陵●系ヒロインに転生した少年の物語です。(過激なエロはありません。R15です)カラーは11Pで残りはモノクロとなっています。今回で一部完といたします。入院したことによりペース...
逢瀬のひび

バスターミナルから数分 駅前のビルと広場の森とファミレス

雨はしばらく続きそうなのでビニール傘を買おうとビルから離れた道路の向かいにある売店に目を向けた。その日確かどこかで雨が降ることを聞いた記憶があったが、ロビーの前。ビルの中へは...
サマールンルン

冬に近づいているが妙に温かい朝 小さくて粒の多い雨が降ってきた

ポケットの中などの話ではなく、すぐ近くに・・・・・。まるで全身にまとわりつくようにエンタの鋭い刃が飛んでくる。小説。約200字。10ページ。
サマールンルン

俯瞰して分かっていなかったら・・・・いつの間にか変なところに入っている

全体として多空間が入り混じるドミノ倒しのようだが、それもまた・・・・・。いつの間にか変なところに入っている。小説。約200字。6ページ。
アカマツ

お姉ちゃんと甘々エッチ

プロデューサー×姫崎〇波の純愛いちゃラブ甘々セックスするお話ですはみだし隊の方やお姉ちゃんに包み込まれたい方向けの作品にしました。
サマールンルン

日常の買い物で 何かを考えているように思うが ほとんど何をするわけでもなく普通にしているという気付き

日常でも意識を向ければ・・・毎日の気付き。次のことや、ボーッッとしていることもあるが。普通にしているのがほとんどなのではということを朝の買い物で感じた。小説。約300字。7ペ...
サマールンルン

夕方の憂鬱な雨のせいなのか 楽しいのに何かを追いかけているような気分

思い浮かぶのは、スマホポケットの0か1思考だが、高架橋の上、道路の歩道の上のウォーキング途中に強くなり始めた夕方の雨のせいか、小説。約200字。4ページ。
サマールンルン

寒い冬の最中 昨日降った雪と水たまり ポケット・・・粒子のようなことが

差になる・・・・・。だからポケットの中にある粒子のようなことは、まったく気にしていないが気になる。小説。約100字。5ページ。
キノコの森

こういうのよこういうの

SHINY STAR FESTIV@L08 新刊B5サイズ20P本文モノクロシャニアニ時空の冬優子中心のスイートアニマル+ストレイライトのギャグコメ本です